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今日のごはんは な~~に

料理・レシピ・日常・わんこ

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簡単牡蠣料理

牡蠣と言えば牡蠣ご飯・牡蠣フライ・オイル漬け・牡蠣のお好み焼き
まだまだ美味しい料理沢山あります\(^o^)/


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これ簡単ですがオイル漬けよりも個人的には好きかも知れません

【材料】

牡蠣   500g
玉葱   200g
醤油   大さじ1
オイスターソース   大さじ1
ローリエ・その他のハーブ(ローズマリー等でも)
ニンニク   大きめ1片
赤唐辛子   1本(種を抜く)
オリーブオイル   大さじ1

【作り方】

1.オリーブオイルにニンニクと鷹の爪を入れて香りを出す
2.玉葱を入れて炒め牡蠣をさっと炒め(火を通しすぎると固くて小さくなる)
  調味料・ハーブ類をを入れて手早く仕上げる(冷めても美味しいですよ)


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これ又簡単ですが美味しいです =^-^=

【材料】

牡蠣   正味180g
かたくり粉   少々
ニンニク   1片
オリーブオイル   大さじ1
有塩バター   10g
醤油   小さじ1/2
塩・黒胡椒

【作り方】

1.牡蠣はキッチンペーパー等で水気を充分拭き取る
2.かたくり粉を絡めた後、オリーブオイル&バターでさっと焼く
3.仕上げに醤油・塩・黒胡椒で味付けする


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マグロの漬け丼


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ウニ丼 付け合わせの卵は自家製伊達巻きです


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ウニの炊き込みご飯 個人的にはこちらが好きです =^-^=


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アクアパッツア風 何の魚だっけな?


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トルティーヤ(全粒粉)入り 小麦粉だけの皮よりこちらの方が美味しいですよ。


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あじゅあじゅとゆきちゃま 昨日シャンプーは家でして爪切りと耳掃除は
ショップへ行ったよ =^-^=

春は持病持ち、人間も動物も弱い部分・悪い部分が悪化する

ゆきちゃまもいつもの皮膚病が、一年中あれだけケアしてもこの時期を
乗り切るのは至難の業である

動物病院の領収書は総て保管している
丁度、去年の今頃 掛かっている

毛を短く切って薬湯に入れて全身を消毒して(耳の中・爪の間も含めて)
その後丁寧に軟膏を塗る

此処までは良いのだが 勝手に食物アレルギーだと決めつける
中々、これはと言う動物病院には当たらない

大体、ドクターは自分の意見を押しつける
アレルギー対応の療養食を半ば強制的に売りつける 
と言うよりも要るかどうかも聞かない これっておかしいよね

案の定 我家に来て以来美味しい食事を食べてきたゆきちゃまは当然食べない
しかも粒が大きくて欠歯の多いゆきちゃまにはポロポロこぼれ落ちて大変

おっさんが小さくカットするも 非常に脂分の多い代物
何が入っているんだろうと思うくらい手がべとべとになる
何か気持ちが悪い 臭いし

勿論袋の表には表示があるが・・・
しかもこのフードが効かなかったら効くまでフードジプシーになると言う

冗談じゃない!!

言う事を聞かないともうそこには連れては行けない

かれこれ10年間 見てきた私には食物アレルギーとは考えづらい

まだ、一度もブログには書いたことがない原因がある

ゆきちゃまの唾液だ、粘っこくてその唾液で体中を舐めるのが癖だ
マラセチアに掛かっても無理もない

家に来た時には、手足の毛は変色して茶色だった
お洋服を着せても綺麗なカドラーやベッドを買ってもすぐにどろどろになる
当然、お洋服は汚れの目立たない色ばかりを選んでいる

食器に至ってはぬるぬるで洗っても中々取れない

ベッドから食器から清潔を心がけてはいるが・・・   ・・・   ・・・

正直、私はゆきちゃまに美味しくも無いフードを食べさせるつもりはサラサラない
最期まで美味しい物を食べさせたい すでに彼女は美味しい物しか食べない

そこで一念発起 自分たちで薬が塗りやすいようにカットして・消毒して抗生剤を
飲ませて徹底的に管理する事にした

去年、どのようにドクターが処置をしたのか幸い覚えている

この際 「おっさん」と仲が悪いのは「こっちゃに置いといて」
協力しないと無理な事だらけだ

ゆきちゃま、頑張るからね!!

「おっさん」にも   強制的に頑張って貰うわ!!

今は、飲み薬も塗り薬も効いて鼾をかいて寝ている =^-^=

昨日、あじゅあじゅとゆきちゃまが留守の間 なんて静かなんだ
一日の大半を寝てばかりいるのにね

寂しいではないか、だいちゃんとみんしゃんはいるけど
存在感が違うのかなぁ 良く分からない

にゃんこも可愛いけど何かが違う

私もわんこも残された時間は多くはない この貴重な時間を大切にしたいな
こっちが必死になれば 「愛」は必ず通じる 自分の事は後回し


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だいちゃんは骨格が大きいだけ、決して太っているとは思えない
なのに獣医は太っていると言う にゃんこは他の獣医
ご飯も量的にはみんしゃんと同量だ、だいちゃんにとっては少ないくらいだ

それでもフードを減らせと言う もう連れては行かない
にゃんこは腎臓系が弱いので塩分は使わないようにしている

くうちゃまが手術した病院などはびっくりするほど診察料がお高い
病院選びも課題です 







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